宮崎県都城市の整形外科の診療サービスを提供する 医療法人社団橘会 橘病院

橘病院 外観

〒885-0071 宮崎県都城市中町15-24

0570-01-7236 受付 8:00~17:00 日・祝休診

SDGsの達成に向けた当院の取り組み

SDGsの達成に向けた当院の取り組み
SUSTAINABLE DEVELOPMENT 医療法人社団 橘会橘病院 × SDGs

1.貧困をなくそう 2.飢餓をゼロに

  • 貧困をなくそう
  • 飢餓をゼロに

SDGs活動の継続、橘病院の活動内容を発信

SDGs活動の継続、橘病院の活動内容を発信

SDGs等の活動内容は、Instagram、Facebookにて随時発信しております。

SDGsアピールのバッチをつける

SDGsアピールのバッチをつける

当院は2021年7月よりSDGs活動に参加しています。病院でできる活動も沢山ありそうです。名札を変更して活動を周知するところからスタートしました。

必要な栄養を補える給食の提供

必要な栄養を補える給食の提供

それぞれの患者様にあった栄養を補える給食の提供を行っております。

てまえどりの推進

てまえどりの推進

『てまえどり』とは、食品を購入後すぐ食べる場合、消費者に棚の手前にある賞味期限等の短い商品や値引き商品を積極的に選ぶ購買運動を促す取り組みのことです。

3.すべての人に健康と福祉を

  • すべての人に健康と福祉を

献血への貢献

献血への貢献

長年の献血協力活動が評価されまして、県知事より表彰されました。

生理用品の無料配布

生理用品の無料配布

6月より、当院の女子トイレには生理用品を準備しています。数に限りがありますが、できるだけ対応できるように毎週補充しています。

SNSを用いた情報発信

SNSを用いた情報発信

SNSでは病院・スタッフ・リハビリに関する情報を随時発信しております。病院ホームページのメニューバーよりInstagram、Facebook、TikTokへ簡単にアクセスできるようになりました。

5.ジェンダー平等を実現しよう

  • ジェンダー平等を実現しよう

LGBTQの基礎知識

LGBTQの基礎知識

私たちは、すべての患者さんを心から受け入れます。性的指向や性自認に関わらず、安心してご利用いただける環境を提供しています。
※当院は、多様性と平等を大切にするSDGsに貢献しています。

6.安全な水とトイレを世界中に

  • 安全な水とトイレを世界中に

貯水タンク、雨水タンクを活用し災害時に役立つ設備を維持

貯水タンク、雨水タンクを活用し災害時に役立つ設備を維持

当院には、もしもの断水に備えて雨水1000Lためれるタンクを備えています。

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに

  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに

花や観葉植物を置き、緑の多い病院を

花や観葉植物を置き、緑の多い病院を

受付横のスペースに、柏木池坊教授の作品を展示しております。

院内全館の照明をLEDに変更

院内全館の照明をLEDに変更

2022年7月より院内の照明をLEDに変更しております。

廃油の回収と再利用

廃油の回収と再利用

使用済みの揚げ油を業者に回収していただいています。回収された廃油は、加熱精製され、ペンキやインクなどに生まれ変わります。

8.働きがいも経済成長も

  • 働きがいも経済成長も

地元飲食店とのコラボメニュー

地元飲食店とのコラボメニュー

橘病院の目の前にありますLIBERARHYTHM様とのコラボメニュー企画始めました。当院の栄養士さんの指導のもと低カロリー高タンパク質を意識したメニューとなっております。

橘病院受診後のレシート提示で200円のドリンクが無料になります。専用ページはコチラからご覧になれます。

地元のホテルとのコラボ

地元のホテルとのコラボ

ご退院された当院の患者様、ご家族様が入院・手術・退院の際にホテルをご利用される場合には、特別料金にてご宿泊いただけます。提携ホテルに宿泊される際には、当院発行の利用証が必要となります。専用ページはコチラからご覧になれます。

地元のお花屋さんとのコラボ

地元のお花屋さんとのコラボ

当院で入院中の患者様へのお見舞いでご利用される際、当院受付でお渡しする利用証を提示することで特別料金にてご利用いただけます。専用ページはコチラからご覧になれます。

11.住み続けられる まちづくりを

  • 住み続けられる まちづくりを

通勤時にゴミ拾い活動を

通勤時にゴミ拾い活動を

都城を花いっぱいに

都城を花いっぱいに

橘病院が中心となって活動しております「花のあるまちづくり運動」が宮崎日日新聞に掲載されました。橘病院は楽しい都城市づくりを応援しています。記事はコチラからご覧になれます。

12.つくる責任 つかう責任

  • つくる責任 つかう責任

できるだけ無駄のない調理・残飯は豚の飼料に。

できるだけ無駄のない調理・残飯は豚の飼料に。

野菜等の下処理・調理の際、できるだけ無駄がでないよう取り組んでいます。どうしても発生してしまう廃棄分や残飯などは豚の飼料として回収していただいています。残菜量調査を行い、調味や給食の組み合わせを検討・改善しています。

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